ねこやなぎ

春の花を飾りました。
中心に菜の花、周りにはそこら辺にあった常緑樹の葉っぱ、そしてネコヤナギの枝を切りました。

お墓に持って行くまでに、一時保管として、牛乳パックに水を入れて指しておきました。
明日、一足早いお墓参りをします。

夢には故人がたくさん登場します。
先日は、故人が全員そろって、「故人オールスター」の夢になっていました。
私を中心に見た、故人たちなので、故人同志はお知り合いではない人もいますが、話をしていたり、笑い合っていました。

あの世では、みんな知り合いになっちゃうんですかね~

予知夢をよく見ます。
結構、具体的な、リアルな予知夢です。
でも、どうでもいい予知夢なのです。
例えば、地震の予知夢などではなく、翌日にすれ違う車(カーナンバーと色と車種が一致)の予知夢とか、翌朝の新聞の記事とか(地元の何かの受賞者の)あまり意味のない、緊急性のない予知夢を見ます。

それいいから、もっと危険を回避できるような、あるいは、誰かが喜ぶような予知夢を見たい!と思っても、こればっかりはコントロールができません。


子どもの頃、前世の夢を見ていました。
繰り返し、同じ夢。
あまり、いい場面ではないのです。
そして、知らない人が夢に出てきました。
子どもの頃(3歳頃)は、たくさんの人に出会ってないはずなのに、たくさんの知らない人が登場する夢を見ていました。
それは、前世の記憶の夢なのだと確信しています。

夢に出てきた人たちは、東洋系の顔なので日本か中国か、いずれにしても西洋人ではありません(笑)
私は自分の過去世は、はっきりとわからないのです。
人様のは見えるのに、どうして自分のはわからないのでしょうね。
小さい頃に見た夢が過去世で、それ以上の記憶はもうわかりません。

来世はもちろんわかりません。
でも、わからない方がいいですね、きっと。

[PR]

by fukuneko22 | 2018-03-18 00:11 | 日記